ハンドピュレナは顔にも使える?安全性は?成分も調べました。

ハンドピュレナ顔

ハンドピュレナは顔にも使えるのでしょうか?安全性は大丈夫でしょうか?成分も調べました。

ハンドピュレナは顔にも使える?

ハンドピュレナは顔にも使えるのでしょうか?調べてみたところ使ってもだいじょうぶだということがわかりました。

ハンドピュレナの販売元の北の快適工房によると

「手の甲以外にも使える。」

とのことです。しかしハンドピュレナは手のクリームなので手に使った場合の実感の具合と変わることがあります。もし顔に使ったりして目の中に入ってしまったら、こすらずにはやく水で洗い流してくださいとのことです。そのうえで痛みや違和感などがあった場合に医師に相談してくださいということです。

ハンドピュレナの安全性は?

ハンドピュレナはエタノール、パラベン(防腐剤)、紫外線吸収剤が入っていません。刺激を感じる成分が入っていないので安全といえます。

また、第三者機関にてパッチテスト試験済みの商品なので、安全性を確認してから販売されています。

目に入っても基本的には水で洗い流すだけでOKで必ず医者に見てもらわなくてはいけないわけではありません。そのようなことをふまえてみてもとても安全だといえます。

基本的には敏感肌の人も使うことができますが、どのような人にも対応していているともいいきれません。もしかしたら使用していて肌トラブルが起きてしまうかもしれません。成分が表示されているのであらかじめチェックしておいて肌にあわないものが見つかったら使用を控えたほうがいいです。

手に傷やはれものやしっしんがある場合は使用しないでください。

ハンドピュレナの成分は?

ハンドピュレナの成分は以下のものです。

【成分】水、BG、グリセリン、ベヘニルアルコール、ステアリン酸グリセリル、エチルヘキサン酸セチル、スクワラン(植物性)、トリエチルヘキサノイン、ナツメヤシ種子エキス、スイゼンジノリ多糖体、クロレラエキス、ヒドロキシメトキシフェニルプロピルメチルメトキシベンゾフラン、3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸、クダモノトケイソウ果実エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、アスコルビン酸、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-51、ヒドロキシプロリン、アルギニン、ベタイン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ベルガモット果実油、レモン果皮油、ラベンダー油、カニナバラ果実油、酢酸トコフェロール、トコフェロール、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、キサンタンガム、セルロース、カルボマー、ジメチコン、シリカ、乳糖、水添レシチン、ステアロイルグルタミン酸Na、デカステアリン酸ポリグリセリル-10、PEG60水添ヒマシ油、ウンデシレン酸グリセリル、フェノキシエタノール、酸化チタン、酸化鉄

引用:ハンドピュレナ公式サイト

多くの成分があるなかでの注目の成分はこちらです。

スイゼンジノリ多糖体

この成分はサクランとも呼ばれていて美容関係では注目の成分です。

スイゼンジノリは九州のある地方からとることができない貴重な成分になります。

保水力がヒアルロン酸の十倍とも言われていて、長い間みずみずしい肌を保つために役立ちます。

このスイゼンジノリは構成する分子が大きくて肌の内部にまで入っていきません。

肌の表面にとどまり、水分の膜ではだを多い潤いを保ちます。

3Dボリュームセラー

この成分は「ヒドロキシメトキシフェニルプロピルメチルメトキシベンゾフラン」のことです。

弾力を回復させる成分でシワなどの対策に使われます。

新しい脂肪細胞の増加を助け、ふっくらとした肌になるように働きかけます。

この成分で老化によってやせてしまった手が若いころの手のようになるでしょう。

クロレラエキス

健康食品としても有名なクロレラの成分がハンドピュレナに入っています。

クロレラは肌の細胞を活性化させて老化をふせいだり、抗酸化作用によりエイジングケアに役立ちます。

 

※ハンドピュレナはどこでかえばいいの?

おすすめの販売所はこちらの記事へ

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